ま``あま``(ばあば)のひとりごと

ばあばです。

今日もいいお天気ですね。

秋分の日でしたかね。

ほんの2年前から、ばあばは、ままになりました。

ですから、ま”あま”です。

よろしくお願いします。

ま”あま”の日常です。

4歳になった我が孫との日常をぶつぶつ独り言

今日は、ももゼリーで見事保育園へと送り出しに成功

6時起床…まだねてて

お弁当作りかけ…

「ほいくえんおやすみ〜?」

いえ、あります。。お弁当が目にはいらぬか〜!!

「今日はみんなお仕事よ〜」

「おべんとう?」

「そうおべんとう!!」

「デザートは?」

「ももぜりー」

「やった〜」

やったあ

さあて お仕事お仕事

明日、明後日はおやすみ。。。

静かな日常でありますように。。

“ペルセパッサ” - 原 健太郎 blog

 クセナキスの「Persephassa(ペルセパッサ」(1969)。

 6つのパーカッションによる曲。

 曲名のペルセパッサは、冥界の王ハーデスの塚であるペルセフォネーの別名。

 また、ペルセフォネーは、大地母神、豊穣の神であるデーメテールの娘である。

 その命名クセナキスの好みや心情がうかがえる。

 昨日、1980年代の作曲のパーカッションを聞いたが、こちらの方が迫力がある。

 おもいっきり太鼓をたたいていて気持ちがいい。

 めりはりがある。いやみがない。

 クセナキスの曲について、むずかしい解説は不用と感じる。

 いかなる意図や作曲の方法を気にせず、できあがったものを聞けばいいように思う。

 パーカッションの奏者は、;Alyun Huang他5名。

 MODE盤。

映画

忙しい毎日だけど、合間の時間で息抜きをする。

最近は映画。

レイトショーは貸しきり状態で本当にのんびり見ることができるから嬉しい

ちなみに、「珈琲が冷めないうちに」は試写会でみた。

今度は何を見に行こうかなー。

【ネパール】×【ソーシャルビジネス】韓国とネパールの企業が送金サービスに乗り出す:2018年9月17日付けRepublica紙 - 太田智之のみんなでソーシャルビジネスを考えるブログ

(現地の報道にはソーシャルビジネスのヒントがいっぱい!)

(記事要約)

 韓国初の送金企業であるE9PAY社とネパールのCashway Money Transfer社は、韓国・ネパール間の送金サービスに関する契約を締結した。今回の合意により韓国で働くネパール人出稼ぎ労働者はE9Payを通じてネパールへ送金することが可能となる。Cashway Money Transfer社は「私たちの顧客は全国各地に支店を有する30以上の銀行や金融機関に容易に送金することができる」と述べた。

(記事に一言!) 

 ネパールでは海外送金は、農村世帯の主要な収入源です。一方、出稼ぎ先からネパールへの送金は、銀行サービスは手数料が高く手続きも煩雑なことから、Hundiと呼ばれるインフォーマルな手段が多用されていました。しかしインフォーマルな送金手段は、「ブローカー」に送金をゆだねることになるのでトラブルも散見されました。この為、手軽に、安価で、素早く送金できる手段は、ネパール人出稼ぎ労働者のニーズとしてあります。

 ネパールと韓国の間はEmployment Permit System(EPS)が締結されており、2008年から54,363名のネパール人出稼ぎ労働者が、この制度により韓国で働いています。今般の記事で示されているのは、韓国企業とネパール企業が、韓国への出稼ぎ労働者を対象としたサービスに乗り出したことです。

 一方、法務省の在留外国人統計によると、日本に滞在するネパール人は2017年12月末時点で80,038名です。日本に滞在するネパール人も、本国に送金をしている人は沢山います。このように考えると、この分野にはビジネス機会が潜んでいるかもしれません。

(出典)Republica

■記事URL

https://myrepublica.nagariknetwork.com/news/cashway-e9pay-in-remittance-pact/

THE Sax Special 05 FUSION SAX STUDY (解説・演奏:本田雅人) - t-isoamiの不定期通信日記 -3RD SEASON-

 本田雅人さんが表紙を飾る特別号です。CDと楽譜もついています。

 楽譜を使う機会はそうそうなさそうですが、読み物として楽しんでいます。

タトゥー

お譲り先募集譲渡アイドリッシュセブンアイナナアクリルキーホルダーアクキー3周年タトゥーシールデザイン譲壮五、ナギ、楽、環求定価送料本日店頭予約予定ナギお引き取りの方優先、また環単体にお声掛け頂いておりナギ含むまとめての方いらっしゃればそちら優先